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2011年から2012年へ・・・(111230~120102) [大野路キャンプ場(静岡県)]

2011年から2012年への年越しキャンプに行った。

去年は、Sさん家族と「那須たかはらオートキャンプ場」で過ごした。
雪が降り、こども達は雪で遊び、おとな達は飲んで食っての寝正月を楽しんだ。

今年は、年明けの富士山を見たく、富士山周辺のキャンプ場を探し行くことにしたのだ。
Sさん家族とは予定が合わせられずに、我が家単独でのキャンプになった。



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2011年12月30日、6:00出発。
世間も年末の休みに入り、帰省行楽渋滞が予想されるため、早く出発することを考えた。
しかし、いつものことだが、結局出発はこの時間になった・・・


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出発が遅くなったとはいえ、この時期のこの時間は暗い。気分的にはかなり早く出発している感覚になる。

今回のキャンプ地は、静岡県裾野市にある、「大野路ファミリーキャンプ場」だ。
我が家の住む埼玉県から静岡県に向かうためには、圏央道を使い、中央道経由して山中湖脇を抜けて御殿場方面に向かう、東富士五湖道路を利用する。
これが良いルートかわからないが、東名高速道路の大渋滞に懲りて使わないようにしている。


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しかし、時期的にどこも渋滞している・・・ということは、高速道路に入ってから気がつくのだった。



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関越道が渋滞していたので、途中からエスケープし圏央道まで下道を走った。再度圏央道に入ってからは、順調に走行することができた。

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久しぶりに談合坂SAで休憩することに。
SA内部がこんなに店舗が充実していたかなと、あらためて見て少々びっくりした。
食堂の充実はむろんのこと、コーヒーショップやパン屋、惣菜屋までもある。
ちょうど、キャンプで食べるパンを買い忘れたため、SA内にあったパン屋は非常にありがたい存在だった。


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東富士五湖走る頃は、ほとんど車がなく快適なドライブとなった。
朝日を一身に受けた富士山が目の前に現れ、なんとなく良いことがありそうな感じを起こさせてくれる。

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東富士五湖道路の終点、「須走」から国道138号に出てしばらく走る。そして、国道469との交差点「仁杉」を西へ走らせる。富士サファリワールド方面の標識などが出ているので、道のりとしては非常にわかりやすい。
また、この道沿いにはスーパーもあって、キャンプに必要な買い物もここで可能だ。
我が家もちょっと立ち寄って、不足物の買い物をした。


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国道469に入ってから、約10kmほどで「旅館 大野路」が左側に現れる。
この、旅館 大野路の敷地内に「大野路ファミリーキャンプ場」があるのだ。

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到着時刻は、ちょうど10:00。
途中の休憩時間、買い物時間など含めて、ちょうど4時間かかった。
渋滞にもまかれ、休憩、買い物などで時間を使ったのだから、順調といえば順調なのだろう。

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さっそく受付を済ませてからサイトへ向かうことにした。
が、ちょっと気になったものを発見し、管理人さんに訊ねてみた。
水だ。富士山の水。
ここに湧いて出ている水は、富士山から地下水で、およそ30年かかって地上に出てくるのだそうだ。
毎月検査をして、水質は折り紙つきの名水というわけだ。これが、キャンプ場にまで引かれていて、場内の水は名水ということになる。





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サイトは好きな場所を選んで良いとのことで、富士山が良く見える場所を選んだ。
選んだというより、電源が使えるエリアは限られているため、選択肢は少ない。

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フィールドは芝で、夏場は非常に綺麗な芝のフィールドだと想像できる。
しかし、立地的には、若干住宅地の中にある公園のようなキャンプ場で、自然的な気分は半減する。
それでも、このキャンプのコンセプトは、「寝正月」なので、大自然ということにはこだわってない。
温泉とゆっくりできるスペース確保がこのキャンプでの必要最低条件なのだから。



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今回のキャンプで2回目の設営となる「ランドロック」
今回はこの「ランドロック」の設営時間の短縮と、セットのインナーテントを設営してみたかった。

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設営は、前回同様に、Cポール以外を先に設置してから立ち上げる方法をとった。
ポール準備から立ち上がりまで20分。Cポール設置までで25分。
すべてのロープダウンまでで、50分・・・
前回と変わらない程度だった・・・
長さの違うロープを12本のロープダウンは、やはり時間がかかる・・・


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インナーテントや、荷物の入れ込み時間を足したら、約2時間の設営時間になる。
まぁ、我が家の場合はなんのテントを使ってもこのくらいはかかってしまうのだろう(^^;

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何はともあれ、設営が終了し、買ってきたサンドイッチや惣菜で昼食をとった。

富士山には、若干の雲がかかったりするものの、天気は良く綺麗に見える。
キャンプ場の気温も11℃暖かで、設営時は暑く感じるほどだった。

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どうやら、食後のスイーツも買ってきていたようだ・・・(^^)




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しばらくサイトでゆっくりくつろいだあと、場内を軽く探索してみた。
ここで多くのことを書くと、あとでキャンプ場インプレッションで何も書くことがなくなるので多くは書かない。

敷地内には、こどもが遊べる遊具設備があり、アスレチック的な要素があって、おとなでも楽しめる・・・かも・・・。
しかし、有料。まぁ、お金を出して遊ぶほどのものでもなさそうな気がする。
(個人的には楽しめないような気がする・・・個人的には!)

そして温泉施設。
ここも有料だが、無料の方が少ないくらいなので、有料はまったく気にならない。
様子を見に行ったのだが、けっこう多くの人が利用していた。




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サイトに戻ってみると、サトぽんは夕食の準備をしていた。
時間は16:00を回っていて気温も急激に下がりはじめた。

太陽は完全に西に傾き、すっかり夕方になっていて、ランタンの準備を急き立てられる。


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モモは、ホットカーペットの利いたインナーテントの中、さらにシュラフに潜り込んでなにやらやっている。
はじめて設営したランドロックインナーテントの様子だが、我が家3人家族ではかなりの広さになる。
今までの状態がかなり窮屈だったためか、この広さを少々もてあましてしまう。
しかし、工夫をすれば、かなり快適な寝室を作ることができるだろう。
今後どんな風にしていくか考えるのが楽しみだ。


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16:30近くなり、日は西に完全に隠れた。気温はさらにぐっと下がり、設営直後から点火していたパープルストーブのありがたさをしみじみと感じる。

ランタンにも灯りを入れて、夜の準備は完了した。



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静岡県ならそれほどの冷え込みもないだろうとタカをくくっていたが、意外や意外で寒い。
日中との差が大きいせいもあるのだろうが、パープルストーブ2号機(301)も点火することにした。

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18:00の段階で、0℃となった。いったいどのくらいまで気温が低下していくのかと思いながらも、暖かくなったテント内でぬくぬくとした時間を過ごした。

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モモの冬休みの宿題も食事前に済ませてから、ゆっくり食事をしようと頑張ってもらい、その間、ぼくはblogを、「i-Pad」で更新していた。



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夕食をはじめる頃には、すっかり暗がりになっていた。この日は、我が家以外に1組が、少し離れた場所でキャンプされていたが、当然灯りは届かない。
周囲に住宅もあるから、もっと明るいのかと思っていたが、意外と暗い。

暗いから困っているのではなく、暗くて良かったと思ったのだ。
最初、このキャンプ場が、どこかの公園キャンプ場のように思えて、やっぱり人里離れたような場所でキャンプすればよかったと、少々がっかり気味だったのだが、この暗さで気になることはなくなっていたのだ。


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夕食は鍋だ。「ぶたしゃぶ」というか、「ぶた肉を入れたよせ鍋」というか・・・
まぁ、なんでも良い。とにかく我が家の冬場の定番の鍋料理。これが連泊キャンプでも連日同じようなメニューが続くのだ。
ということは、翌日も・・・


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キャンプに行く前日の夜、サトぽんが仕込んでおいたスペアリブも食卓に上った。
これが非常に良い仕上がりで、ビールとの相性が絶妙だった。

この後は、ほとんど飲んでいたため画像はなくなる・・・
記憶もなくなる・・・


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覚えている記憶・・・
モモが食後も頑張っていること・・・

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そして・・・
サトぽんはDSを・・・
モモが、寝ている・・・

こうして静かに夜が更けていくのだった。
外に出ても、家にいる状態と何も変わらないこのスタイルが安心できて心地よく、大好きな時間の過ごし方だ。しかも、こんな時間のありがたさは、外にでることではっきりと理解できる。不思議なものだと思う。
外に出て、当たり前のことが当たり前で終わらずに、当たり前のことがありがたいと感じる。







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12月31日、大晦日の朝。

起きたのは8:30
世間では忙しい大晦日をのんびりと過ごす、贅沢な時間だ。


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前夜は冷え込んでいると思い、実験のために置いておいたシェラカップの中の水が、しっかり凍りついていた。

ただ起きた頃の気温は7℃と暖かい。
テント内の結露はそれほど多くはなかったが、喚起のために前回してみた。

ランドロックのサイドの出入口は、リビングシェルのサイドより使い勝手が良いと思う。
リビングシェルよりも内部が広いため、サイドの出入口の前に荷物をおかなくて済むからということが理由だ。
リビングシェルの時には、ほとんどサイドの出入口は使ったことがなかった。冬場でも、フロントパネル側から出入りしていて、その出入りする度に、パネル内側についた結露に濡らされるといった状態だった。



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朝食は前日の鍋の残りにご飯を入れて雑炊にした。

そして、この後は、最大の贅沢な時間を過ごすことに・・・
朝からビールを飲みはじめる。(^^)

鍋の残りに、スモークサーモンやその他いろいろつまみを出しては、お酒を飲む。


そして・・・


画像はなくなる・・・




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昼過ぎになってから、場内にある温泉に行った。
昼なら人も少ないと思いきや、これが意外と多くの人が訪れていた。

ちょっとした団体さんも入っていたため、少し時間をずらして入った。
人が多く来られるということは、それだ良いということだから文句はないのだが、静かに入れることを期待していた分落胆してしまった・・・まるで夏のキャンプ場の風呂場みたい・・・

団体と重なった時間は、時間をずらして入った分少なくすみ、静かな時間を手に入れることはできた。
冬場の露天風呂の魅力は、湯の外は凍えそうになり、湯の中は天国のように感じることができることだろう。
最終的に、天国のような感じも味わえて、大満足になった。





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新しい出会い。
露天風呂からサイトへ戻ると、2組ほどキャンパーが増えていた。ちょうど露天風呂に入っていたときに来られたようで、サイトに戻った頃には設営はほぼ終わった状態だった。

そのうちの1組が3人家族で来られていて、我が家と同じ、こどもは女の子のご家族だった。
遠目でモモが、獲物を発見した如く視線で眺めている・・・


モモ 「お友達がいる・・・」


そういえば、今回のキャンプに来た直後、モモから、


モモ「だれもいな~いキャンプ!お友達がいな~いキャンプ!」

と、耳元でつぶやかれたことを思い出した。



それからすぐにお友達になった「のんちゃん」と一緒に遊び始めた。
モモからすれば、天から舞い降りてきた天使のように感じたのだろう。
この日は、宿題はお休みとなった・・・



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日も暮れ、ランタンに灯りを入れたころ、夕食の準備が整った。

一度鍋料理をすると、連日鍋料理になる我が家。
ということで、この日も鍋となった。

大晦日の年越しそばならず、年越しうどんということで、「うどんすき」にした。

暖かいうどんを食べ、また飲む。で、酔っ払う。



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なんの初夢だったのか・・・。記憶に残ってない。
そんな元旦の朝、8:30に起きた。

前日の朝方に比べて、非常に暖かい朝だった。外に置いておいた水も凍ることもなかった。


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朝、富士山は綺麗に見える。天気予報ではこの日が曇りになっていたため、元旦の富士山は期待できないと思っていたが、見事な全景を拝ませてくれた。

元旦の最初の家族写真を撮影した(^^)v




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キャンプ場に来た日に受付で、元旦に餅つきをするので是非参加してください、と管理人さんから言われていた。

旅館の入口で餅つきをするとのこと。参加費無料となれば、朝食はつきたての餅と期待してのだ。

朝、サイトまで管理人さんが、餅つきをはじめると伝えにまで来てくれ、早速、旅館の方へ向かった。


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参加者が若干少なかったのか、みなさんがシャイなのか、餅のつき手が少ない。
ということで、サトぽんとモモ、ぼくとモモと2回つかせてもらった。

モモは餅つきをするのははじめてではないが、こういったイベント事に、すぐ参加したがる。
まぁ、好奇心が旺盛なのは良しとする。


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ついた餅は、旅館のエントランスで丸めてみんなに振舞われた。
アンコとおろしの2種類あり、モモは2皿ずつ8ヶの餅をたいらげた。
ちなみにぼくは、5皿10ヶ、サトぽんは3皿6ヶを食した。



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前日の大晦日に、友人からメールが届いた。
九州や広島などでキャンプをご一緒した「みーくんパパ」からのメールだ。

メールの内容によると、すぐ近くのキャンプ場で年越しキャンプをされているとのこと。
すぐ近くのキャンプ場とは、「やまぼうしAC」
ここ大野路ファミリーキャンプ場から4km程度の距離だ。まさにピンポイント。

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その連絡をもらったときは、すでに飲んでいて会いに行くことはできず、元旦に新年の挨拶がてらに行くと伝えていた。

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時間にして5分程度で到着し、2年ぶりの再会をはたした。
ちょっと挨拶だけのつもりだったが、話ははずみ、結局2時間ほどお邪魔してしまった。
(みーくんパパ、今度はゆっくり飲みながら話しましょうね!)




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自分たちのキャンプ場に戻り、露天風呂に入ったり、場内の探索をしたりして過ごした。
キャンプ場に関することは、インプレッションで記事にしたいと思う。
(最近も更新率からいくと、時間がかかりそうな気もするけど・・・)


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その後の時間は何をするわけでもないが、のんびりと過ごした。

モモはのんちゃんと凧あげをしている。
その凧というのは、のんちゃんがこのキャンプ場で作ったもので、この世に二つとない貴重なもの。
それをモモが走り回ってあげていた。

モモが凧ヒモを握って走り、その後ろからのんちゃんも走る。
そして役目が変わり、のんちゃんが凧ヒモを握って走り、モモが後ろから追いかける。

いっこうに空にはあがらない凧あげの光景が妙に可愛らしくおかしいものに映った。




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今回のキャンプで新たにおろした「フュアハンド」
廃盤色のチタンカラーだ。
ゴールドカラーと含め2台となった。
もう2、3台欲しいと思っている。

最近、持っている灯油ランタンの調子がよろしくないのだ。調子が悪くなるのは慣れているが、直しても毎日何かが調子を悪くし、今回のキャンプでは「パープルストーブ501」「オプティマス1550」「ペトロマックス500」の3台が日替わりで調子を悪くしたのだ。

そして、毎日何かを整備する羽目になった・・・

その点、このフュアハンドランタンは良い子だ。
明るさは期待できるものではないが、もう2,3台買って、全灯したらどうなるかということ試してみたいと思っているのだ。



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最後の夕食は、「すき焼き」
これで、3日連続の鍋料理となった。

夕食後もモモはのんちゃんと遊びを続行する。肝だめしや、我が家のテントに遊びに来てくれて、インナーテント内で絵を書いたり、同世代の会話を楽しんでいた。

そして、夕食の片づけ時間を見はからって、のんちゃんのご両親も我が家のテントにお誘いした。
おとなはお酒を飲みながら会話を楽しんだ。
のんちゃんファミリーは5年ほど前からこのキャンプ場を利用しているという。
年越しに限らず、GW(ゴールデンウィーク)や夏休み、連休などにも利用されているのだ。

キャンプの話や、同学年のこどもを持つ親同士の話など、いろいろな話で盛りあがり、あっという間に時間は過ぎていった。
気がつけば、0:00を回っていた。




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最終日、8:30起床。
管理人さんからは、最終日はゆっくり片づけて出て行ってください、との優しい言葉をいただいており、その言葉に甘えることにした。

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朝食後からダラダラと片づけはじめ、12時過ぎに撤収完了。

撤収時に低気圧の通過による強風が吹き荒れた。
ランドロックにまともな強風を受けると、風にあおられる勢いはリビングシェル以上にすごい。どこかへ飛んでいきそうなほど風を抱え込む。

今回は、本体のペグを打ち込んだまま、ポールを外し、幕帯を潰してからペグを外す方法で撤収を行なった。



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この3泊4日、天気にも恵まれ、綺麗な富士山も拝め、新しい出会いもあって本当に良い年越しキャンプができた。

2012年始まりのキャンプも、幸先のよいスタートをきることができた。





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コメント 6

yossi-

ゆっくりできたみたいですね〜
寒暖の差があったみたいですが昼は暖かい日もありよかったですね。
やはり富士山が見れるサイトは良いですね〜

ランドロックは広そうですね〜
寝相が悪くても大丈夫ですね。

ケロシン調子が悪いのはたいへんですね。
うちも久しぶりに使った武井君が何となく
威力がすぐに弱まりましたよ〜

今年はまた中間しましょうね〜
富士山もいいな〜
by yossi- (2012-01-12 23:06) 

みーくんパパ

まさか富士山の見える所で会えるとは!!!

まさにピンポイントでしたネ!

次回、お会いした時にゆっくり飲み明かしましょう^^v

Sファミリーに宜しくお伝えください!
by みーくんパパ (2012-01-14 20:48) 

hito&cocco

大作、ご苦労様(笑)
いった気になれるほど、詳細につづられた記事に
おもわず時間を忘れて見入ってしまいました。
我が家の目指すところでもある、のんびりキャンプ。
我が家は2泊以上したことがないので
年に一度くらい、こうやってキャンプしたいと思います。
今年は偶然でもいいから、お会いできることを楽しみにしています。

by hito&cocco (2012-01-15 20:01) 

ヒデぽん

yossi-さん!
なんとも、レスが遅くなって申し訳ないです(^^;
相変わらず出張などで・・・(言い訳)

ランドロックは広いですね~(^^)
いらないかななんて思ってましたが、今はお気に入りです。
広くなった分、シェルよりも暖まるまで時間がかかるようですが、気になりません。シェルが暑すぎたかもしれませんね(^^;
まだ寒い時期が続くので、ケロシン器具は全て整備する予定です・・・(時間がない・・・)
by ヒデぽん (2012-01-30 14:54) 

ヒデぽん

みーくんパパ!
ほんとにまさかでしたね(^^)
あんな近くで会えるなんて思ってもみませんでした。
実は、やまぼうしも行く思案はしていたのです。
だけど、温泉があるというのが最終的な決定材料になって、大野路に決めたのです(^^)
今度は同じフィールドで飲みましょうね(^^)/
by ヒデぽん (2012-01-30 15:01) 

ヒデぽん

hito&coccoさん!
大作など・・・ダラダラと長くなっているだけです(^^;
こうして優しいお言葉をかけていただけるのは、hito&coccoさんだけですよ~!
しかし、ランドロックは気に入ってしまいました!まったく贅沢な空間ができるのが、最高ですね!
ルーフを持ってないので購入予定にしております。

本当に、今年もどこかのキャンプ場でお会いしたい!(^^)
また偶然、隣のサイトでご挨拶したらhitoさんだったり(^^)/
by ヒデぽん (2012-01-30 15:07) 

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